2015.02.21~22 甫与志岳、稲尾岳(鹿児島県、九州百名山)に徳永ガイドが登ってきましたので紹介します。

1日目 甫与志岳(姫門登山口~甫与志岳~姫門登山口)
1-01姫門登山口1-02登山口1-03急登もあります1-04平行な登山道もあります1-05山頂到着1-06甫与志岳登頂写真1-07下山です甫与志林道方面へ下山する予定でしたが狩猟のため進入禁止看板あり、変更しました1-08姫門へ下ります1-09下山してきました1-10バス待機場所まで移動です
内之浦ロケット発射場を訪問、登山もしかりですが地域の文化や歴史などを知ることも大事です
1-11内之浦ロケット基地を訪問1-12内之浦ロケット基地を訪問1-13内之浦ロケット基地を訪問1-14内之浦ロケット基地を訪問
この時期に設定するには寒ヒザクラの開花がみられるからでもあります
1-15基地には寒ヒザクラが咲いていました1-16基地には寒ヒザクラが咲いていました

2日目 稲尾岳
2-01今日はあいにくの雨2-02稲尾岳登山口
登山道が水であふれていますが、無謀で進んだわけではありません。登山道の起伏が少ない、水量がこれ以上増えない天候診断、午後は水が引ける・・・
など総合的な判断。ただし靴は濡れる、ぬれることに躊躇しないことを理解していただいたうえで先に進みました
2-03登山道は水があふれています、普通は登山中止ですが午後雨が止む、一時的なもの、濡れることを我慢すれば危険がない・・プロガイドの判断で進む2-04登山道は水があふれています、それでも少しは濡れないようにヘリを進む2-05登山道は水があふれています、ここは濡れてもやむなし2-06登山道は水があふれています、ここは濡れてもやむなし2-07登山道は水があふれています、ここは濡れてもやむなし2-08三角点へ上がってきました2-09分岐2-10稲尾岳山頂到着2-11稲尾岳登頂写真2-12往路を引き返し2-13雨が止んできました2-14プロガイドの判断は素晴らしい、嘘のように水が引きました。2-15プロガイドの判断は素晴らしい、嘘のように水が引きました。2-16プロガイドの判断は素晴らしい、嘘のように水が引きました。2-17無事に下山しました2-18バス待機場所へ帰ってきました
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