日記・エッセイ・コラムの最近のブログ記事

2019.02.14~18 徳之島、天城岳、井之川岳(一等三角点2座と徳之島観光)と沖永良部、与論島の一等三角点6座と各島探訪に徳永ガイドが登ってきましたので掲載します。

最初に徳之島を紹介します。

天城岳533m、一等三角点
松原登山口~天城岳533m~松原登山口
・・・・・歩行距離4km、行動時間3.3時間、標高差計±438m・・・・・
徳之島空港。名前が徳之島子宝空港になっています?

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松原登山口到着。舗装道路の先にゲートがあります、開閉して進みます。
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最初の登山道はこんな感じ。カーム滝を左手に見ます。
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登山道は左岸を進みます。ロープとハシゴ、下りるのでなく跨いで進みます。
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ロープばから100mぐらいで右岸に渡渉。対岸に黄色のリボンを付けました
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登山道は踏跡がシッカリありますが広くて、掴むところがなく、登山道は滑るので難儀します、特に下山時は要注意です、倒木箇所も多くあります、稜線近くになるとロープ場が現れます、しかし頼りにならないロープもある。
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稜線に上がり、右折するようにして天城岳を目指します。天城岳、533m、一等三角点到着、山頂名の看板はありません。
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天城岳、登頂記念。
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下りは滑るので注意して下山しました。
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左岸、右岸の登山道は滑落注意、広い登山道は滑るので要注意です。
山頂に標識が無いのが残念と同時に草木が刈り込まれてないのでウロウロできないのも残念

井之川岳644m、徳之島最高峰、一等三角点
井之川登山口~井之川岳644m~往復~井之川登山口
・・・・・歩行距離5.2km、行動時間3.3時間、標高差計±522m・・・・
後方に井之川岳、この舗装道入口に真新しい看板あります。
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舗装が切れた頃、左手に真新しい登山口看板。登山道、左にはります。
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獣避けゲート、モチロン閉めて進みます。登山道の最初は掘割みたいになっています。
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土管?歩きやすい整備された登山道歩きです。
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一等三角点、井之川岳644m。登頂記念。
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登山口へ下りてきました。バスはここで下山、運転手の川越さん、伊仙町出身。
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井之川岳は3ルートありますが、今はこの井之川登山道が正ルートです。


徳之島、探訪(観光)
ムシロ瀬
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ソテツのトンネル
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闘牛場、屋内の闘牛場は珍しいらしいです。
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泉重千代さんの銅像です。
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石垣と巨大なガジュマル
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犬田布、戦艦大和慰霊塔。
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犬の門蓋。奇岩が見れます。
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ドライバーの川越さんはオカリナの名奏者でした。
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徳之島を無事に終えました。次は沖永良部です。

2019.02.09~10 鬼岳、翁頭山、大瀬崎、父ケ岳~七ツ岳)長崎県五島市に斉藤ガイドが登ってきましたので掲載します。

鬼岳(旧九州百名山)
・・・・・歩行距離2km、行動時間1時間、標高差計±130m・・・・・・
鬼岳 *コンカナ王国より登山開始、風が強く寒いので昼食は駐車場のタクシーの中でする。
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サイクリングロード。火口縁を上ります。
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時計の反対廻りで火口縁を歩きます。
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鬼岳山頂。登頂写真。
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翁頭山・一等三角点
・・・・・歩行距離1.6km、行動時間1.1時間、標高差計±208m・・・・
登山口に駐車スペースがなくジャンボタクシーが限界。登山道は問題ない。
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一等三角点、標柱。
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大瀬崎灯台~大瀬山
・・・・・歩行距離2.5km、行動時間1.2時間、標高差計±209m・・・・・
大瀬崎駐車場から大瀬崎灯台まで下り登り返しが地味にきついが展望が良くいく価値あります。
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女神像、希望の鐘、ハチクマ(渡り鳥)飛来地
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父ケ岳(五島最高峰)~七ツ岳(九州百名山)縦走
・・・・歩行距離7.5km、行動時間5.3時間、標高差計上666m下648m・・・
五島の最高峰で頂上は狭くあまり眺望が良くない。
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七ツ岳と父ヶ岳分岐からアップダウンを何回か繰り返しながら歩くが分岐からの最初と頂上直下の登りの約20分がきつい登山道はわかり易い。
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九州百名山やせ尾根を歩く登山道が続き注意が必要
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目指す七ツ岳
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父ケ岳を振り返る。七ツ岳・九州百名山、山頂
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頂上直下の急な崖と100m下った所に2ヶ所長い崖があり両方とも約20mのフィックスを張り通過したほうが安全です。時間に余裕もち、雨天時は特に注意が必要だと思います。
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2019.01.27  鎮南山とフグ料理(臼杵市、大分県、大分百山)に斉藤ガイド、福村ガイドが登ってきましたので掲載します。
今回の目的は、「山とグルメ」が主旨でした。

ふぐ料理は料理の品数、量とも大変良くてお客様に好評でした。

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鎮南山 登山口~塔ノ尾~鎮南山~山庵寺~登山口
・・・・・・歩行距離4km、行動時間3.2時間、標高差計±316m・・・
当日は寒気が入り、山頂部では積雪がみられました。
登山口。各号目には臼杵市山岳会による道標があります。
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登山に差し支えはありませんが雪があらわれました。
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塔尾分岐。稜線に上がりました、左折して塔尾に向かいます。
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大岩を抜けて塔尾に到着。平和の鐘、臼杵市内、豊後水道が良く見れます。
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塔尾にて登頂記念。鎮南山、本峰へ向かいます。
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積雪が多くなりました。山頂直下は少しの急登です。
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鎮南山山頂、登頂記念。
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略図のように山庵寺へ直接下りました。山庵寺。
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鐘楼、歴史の案内表示があります。
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塔尾分岐に引き返して、登山口へ無事に下りてきました。
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・写真をクリックすると拡大できます。

2019.01.26~27 深入山と恐羅漢山、雪山歩き(広島県、中国百名山)に徳永ガイドが登ってきましたので掲載します。

深入山
今季、西日本は暖冬傾向で前日までは深入山には積雪がなく、恐羅漢山、山頂付近で積雪30cmとなっていたが強い冬型と寒気が入り、広島北部の平地で40cmとなり下関付近からは高速道路でも積雪となり到着が遅れる。深入山の南登山口に直接バスが上がれず国道から登山口を目指す。積雪は膝までありトレースもない。時折、風雪が強くなり視界が無くなり、雷鳴が聞こえたが注意して登った。東ルート分岐から山頂までは腰まで雪があってラッセルで苦労した。下山は東ルートから登ってきた他のグループのトレースが風で薄くなってはいたが確認できたので計画通り、いこいの村目指して下山する。
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宿泊先の川本旅館は三段峡の入口に有り、部屋も綺麗で食事もまぁまぁであった。
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雪の三段峡入口
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恐羅漢山
牛小屋高原の登山口に到着。久し振りの積雪でスキー客が多くバスの駐車を下の駐車場に移動を指示されるが
道路脇で待機することで了解して頂く。計画の立山コースは登山者が最近スキー場を横切って接触事故等を起こしていることもあって登山禁止となっている。夏焼き峠方面のトレースもなくラッセルが強いられて時間が掛かるため、高原を過ぎた小谷を渡った尾根よりトレースがあったので稜線を目指す。稜線に上がると40名程の団体がラッセルをしながら山頂を目指している。聞くと山口県山岳連盟の雪山訓練だそうだ。トレースのお礼を言って出来るだけ先頭に付かせてもらう。旧恐羅漢山までもラッセルとなるが時間がないので少しだけ先に進み参加者にラッセルの体験をしてもらう。深いところで胸までの積雪があり苦労している。下りも来たトレースを辿り登山口へもどる。
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死体ではありません。雪に彫刻をしております。
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見事に石膏ができました、顔はベニがついていませんね。
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皆さん、急な寒波、積雪で雪山体験良かったですね。

2019.01.13~16 沖縄の一等三角点(伊是名島、伊平屋島、伊江島、八重岳、与那覇岳)に徳永ガイドが行ってきましたので掲載します。

最初に
伊是名島、チジン山120m、登山口~チジン山、往復
・・・・歩行距離0.5KM、行動時間0.3h、標高差計±60m・・・・・
チジン山、一等三角点
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一等三角点記念写真。東屋がありました。
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チジン山から伊是名城跡(御陵)
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民宿の夕食、と、御餅を食べる習慣がある
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伊是名島観光協会のHP
http://www.izena-kanko.jp/index.jsp
伊是名島を見て歩きました。
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伊平屋島(賀陽山293m)、登山口~賀陽山~往復
・・・・・歩行距離208㎞、行動時間1.4時間、標高差計±288m・・・・・・
チャーター船で伊平屋島に向かいました。
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賀陽山登山口、急登もあります。
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一等三角点、賀陽山、一等三角点、登頂記念。
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伊平屋村のHP
http://www.vill.iheya.okinawa.jp/
伊平屋の洞窟を訪ねました。

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有名な年頭平松。
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サトウキビも機械化されています。伊平屋島を後にしました。
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伊江島、一等三角点・伊江島
・・・・・・今回は完全にブッシュ化されて断念・・・・
右写真のすぐ後ろが一等三角点。役所の人が心配して駈けつけてくれました。
ルートだけ刈り込んでくれるといいのにな~
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伊江村のHP
http://www.iejima.org/
早朝に城山に登りました。

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美ら海水族館
合間をぬって美ら海水族館に行きました。デッカイ
ジンベイサメ。マンタなど見れました
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八重岳(沖縄本島、一等三角点・八重岳453m、駐車場~八重岳~往復
・・・・・・歩行距離1.6㎞、行動時間0.3時間、標高差計±90m・・・・
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八重岳、一等三角点、登頂記念
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寒桜が咲き始めていました。
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与那覇岳(沖縄本島、498M、森林公園登山口~与那覇岳~往復
・・・・・・歩行距離約5㎞、行動時間2.3時間、標高差計270m・・・・・
やんばる国立公園、登山口到着。
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与那覇岳、一等三角点、沖縄本島最高峰。登頂記念。
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自然を守ろうの注意書き。マングース捕獲罠?
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1/13~16 ハブに会わず無事に三角点を極めました。

2019、01/14   干支登山に斉藤ガイド、悦子ガイドが登ってきましたので掲載します。

亥は本当は一番先に着いたけれど、真っ直ぐに走ることしか頭にない性分なので
、ゴールを通り越してしまい、舞い戻ってきたときは他の動物に後れを取って亥が12支で12番目になった理由?とか。
何故か、亥年は不吉なことが発生しやすいので、皆さん気を引き締めて過ごしましょう。

常盤登山口~猪群山~ストーンサークル~往復~登山口
・・・・・・距離3.5km、高度時間2.3時間、標高差計±386m・・・・・
常盤登山口でストレッチ。案内板があります。
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道標に従い登っていきます。
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最初に立石を目指します。
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巨石に奉納内容が刻まれています。立石。
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廻り混んで立石通過。
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こりからが・・・ひいち”いーでえ~。大分県弁は判るかな?
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その通り急登を上っていきます。いっぷく望、眼下に真玉、豊後高田市。
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いっぷく望からすぐに猪群山山頂到着。
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猪群山、登頂記念。ストーンサークルへ向かいます、パワースポットです。
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磁力があるにはパワースポットですね~
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周りに両子山、千灯岳、屋山などと遠く海も見えます。
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猪群山へ引き返します。
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山頂より元来た道を引き返して、常盤登山口へ無事に下山しました。
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・写真をクリックすると拡大できます。

これから一年始まる干支登山にふさわしい青天の中での登山で、皆さん今年一年健康で山に登ろうと新たな決意を持たれたのではないでしょうか?
猪群山山頂東にはストーンサークルというパワースポットがあり、そこでは磁力も狂うというパワーがあるとかで、コンパス片手で確かめていました。その結果は?・・・・・

2019.01.12 江戸時代から続く「縁起登山」長崎七高山(長崎市、一等三角点)に、斉藤ガイド、秋山ガイドが登ってきましたので掲載します。

各山とも標高差がないが、アスファルト道・コンクリート階段が多く、歩行距離12km、標高差計「2020m」とアップダウンあり体力を思った以上に消耗。細目の行動食を摂ってもらう。今回は全員無事に登頂出来た。

① 諏訪神社から金比羅神社までの登山道がほぼ民家の小道を歩く為に歩行ルートの事前調査が必要です。金毘羅山~峰火山・峰火山~彦山・彦山~愛宕山・愛宕山~風頭山の市街地を歩くルートは事前調査をしておかないと歩くルートがわからない。

諏訪神社前から歩き始めます。長崎くんち」で有名な諏訪神社にお参り
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市内の展望が望めます。
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横を抜けて、立山から市内の狭い道を抜けます。
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金毘羅神社へお参り。
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金毘羅神社を抜けて、金毘羅山へ向かいます。
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長崎市内が眼下に望めます。

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①座目金毘羅山登頂記念。山道の下り。
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舗装道から西山ダムへ。
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堰堤を渡ります。市内の道を抜けて。
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山道に入り、②座目、蜂火山へ到着
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蜂火山登頂記念。
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林の中を秋葉山へ。③座目、秋葉山登頂記念。
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妙相寺から豊前坊へ、階段上りがキツイ。
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④座目、豊前坊登頂写真。彦山へ向かいます。
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彦山神社、登頂写真。
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山頂下に長崎市内(長崎湾、鶴の港)の眺望。⑤座目彦山山頂
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彦山登頂記念。愛宕山に向かいます。
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坂の町、市内の脇道を抜けて進みます。
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⑥座目、愛宕山登頂記念。
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長崎は凧のことを「はた」と言います、風頭では「はた上げ祭り」が開催されます
はた」の店前を通過して、風頭へ向かいます。
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龍馬像がある⑦座目、風頭の登頂記念。
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正月の縁起登山は、無事に完登しました。

2018、12/10~19 10日間の日程でミルフォードトラック、トレッキングに徳永ガイドが行ってきましたので掲載します。

掲載前に、最終手配、企画などなどで、忙しく投稿が大変遅れまして申し訳ありません。
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12/10~11 福岡よりシンガポール経由でニュージーランド南島の大都市クライストチャーチに早朝到着する。午前中は大聖堂、ガーデンシティーで有名なモナ・ベイルを観光して昼食を取って、カンタベリー平原を今夜の宿となるテカポ湖へ向かう。世界で最も星が綺麗な町として有名で善き羊飼いの教会が湖畔にひっそりと建っている。湖畔の宿は気持ちが良い。
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12/12 プカキ湖奥にあるマウントクック村に向かいリゾートホテルで有名なハーミテイジホテルで昼食。窓越しにフッカーバレー奥に聳えるマウントクックを見るはずが、生憎の天気で見ることが出来なかった。午後過ぎにクイーンズタウンに到着。明日からのミルフォードトラックの受付とブリーフィングを済ませる。今回のガイドはショーン・オリバー・ヒューゴ・マリアの4人、若いガイドさんだ。
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12/13 アルティメイトハイク社に8時集合。今回のガイドウォークに参加する人達が集まっている。約40人の参加者(予約制)となっている。途中テアナウで昼食を取りテアナウダウンズへ。ここからクルーズ船に乗ってグレートワーフへ。ここがミルフォードトラックのスタート地点だ。1.6km、40分程で初日の小屋(グレートハウス)に到着。一休みした後1時間程度の植物鑑賞のガイドウォークがある。ミルフォードトラックの小屋食は豪華でフルコースの食事となる。ワインやビールもあって素晴らしい。
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いよいよトレッキング開始。
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12/14 グレートハウスからポンポローナロッジまで 15Km、約7時間

クリントン川沿いに渓谷の奥へと進む。ヒレレ滝を望むハットでランチを取ってプレイリー湖を過ぎる。ここでは、ガイドと何人かのメンバーが泳いで遊んでいた。土砂崩れの沢を横切るとポンポローナロッジに到着。ここはいたずら好きのケア(オーム)がロッジ周辺に現れるのでサンダルを取られないように注意しよう。
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12/15 ポンポローナロッジからクィンティンロッジ 15Km、約8時間

クリントン渓谷の最奥部のマッキノン峠を越える道のりで長い登りがあります。ミンタローハットで水を補給して頑張りましょう。ジグザグの道なのでゆっくりマイペースで登れば大丈夫です。登り切るとマッキノン記念碑が建っている。天気は快晴で周囲の雪を被った山々と渓谷美が素晴らしい。峠のパスハットで昼食。全て昼食時はコーヒー、紅茶等の温かい飲み物が用意されている。天気が良いのでハットの外で取ることにする。峠からは荒々しい断崖や流れ落ちる無数の滝を見ながら下ります。クインティンロッジに到着後、世界第5位の落差を誇るサザーランド滝へ往復します。90分。
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12/16 クインティンロッジからサンドフライポイント 最終地点 21Km、約8時間

距離があるが行程差のないトレイル歩きとなります。雨林地帯が多くなりジャイアンツゲート滝の川縁で昼食すませる。ここでもガイドや他のメンバーが滝つぼに飛び込んで楽しんでいた。手を付けるととても冷たい。良く泳げるものだ。アダ湖を過ぎる最終ゴール地点のサンドフライポイントに到着。ミルフォードサウンドに行くボートを待つ。ボートで港に到着したらバスでマイターピークロッジへ。今夜は最終日となるためロッジではお別れ会が開かれた。預かり荷物も受け取り各小屋で注文した飲み物代金の精算もする。
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12/17 午前中はミルフォードサウンドのクルーズがある。全ての小屋で共通なのが朝食が始まる前に昼食用のサンドイッチを各自作るのが決まりだ。各自かなり慣れたようで手際よく好みのサンドイッチを作っている。フィヨルドのクルーズは景観が素晴らしい。お昼前にクルーズを終え、クイーンズタウンまで5時間の帰り旅となる。昼食はティアナウのレストランで持参のサンドイッチを頂く。クイーンズタウンに到着今回のメンバーと別れを告げホテルにチェックイン。夕食はシティセンターの中華料理屋を予約していたので早めに出掛けてゴンドラに乗ってボブスヒルに上がる。市内を見渡す絶景が広がる。港の中華料理屋の前を集合場所にして後はフリータイム各自お土産屋まわりをしていた。
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12/18 クイーンズタウンよりクライストチャーチから帰国

ホテルを10時に出発、クライストチャーチまでは国内線でクライストチャーチへ向かう。ここからシンガポール経由での帰国となった。

今回、前半は曇り空でテカポ湖の星空、マウントクックの遠望は望めなかったが、ミルフォードは期間中快晴に恵まれ素晴らしい旅となった。来年は、ピレネーかドロミテに行きましょう。

2018.12.22~23 鏡山、速日の峰、米ノ山、笹ノ峠(宮崎県北)、一等三角点4座に斉藤ガイドが登ってきましたので掲載します。

一等三角点1座目、鏡山
道の駅はゆま~10号線~R388~市棚橋、看板、道なり~鏡山、約1時間

鏡山休憩所~鏡山~休憩所
・・・・歩行距離0.7km、行動時間0.3時間、標高差計±47m・・・・・
休憩所より出発、ガスっている。取付、草を刈りこんでいる、元日に日出を見る祭事が行われるから?
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上に上がり、右上に風車を目指して登っていく。その先に電波塔横に一等三角点、鏡山、登頂記念。取付にトレッキングコースの案内板。
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2座1二座目、速日の峰
ETOランド~速日の峰~ETOランド
・・・・歩行距離1.3km、行動時間1時間、標高差計±102m・・・・
宮崎県北方は干支の町で知られている、ETOランドの名前の由来です。
駐車場奥の階段を上がり太陽光を左に進む、舗装林道を上がると電波塔が現れる、脇を抜けて進むとさらに電波塔、脇を抜けて薮の山頂みたいなところに、左に下りロープ。後は尾根伝いに歩いて掘割(作業林道)に突き当たる。目の前に急登を進むと進行方向にロープあり。その後はロープ伝いに進むと速見の峰の山頂。
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横を抜けると・・・・
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叢の横にトラロープ(真っ直ぐに抜けるのは間違い)、これに沿って尾根道を進む。下ると作業道にぶつかるのでロープのように前に進む。
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急登を上がると道標が付けられている。
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速日の峰到着。点名は速日峰。
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登頂記念。元来た道をエトランドへ引き返す。
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太陽光発電の施設が一杯。もちろんフェンスで守られているし高圧電流が流れているので要注意。
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一等三角点3座目
米ノ山(駐車場~米ノ山~駐車場
・・・歩行距離0.3km、時間20分、標高差計±15m・・・・・
米の山駐車場から舗装道を進む。5分位で展望台麓に一等三角点。
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米ノ山一等三角点。宮崎県北の一等三角点までの距離が示されている。
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米の山登頂記念。展望台から眼下に日向灘。
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日向岬の馬ヶ背と細島灯台(恋する灯台)、願いが叶うクルスの海を見に行く。
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有名な柱状節理の断崖絶壁。細島灯台。
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一等三角点4座目
笹の峠(椎葉、宮崎県)
椎葉の松尾小中学校をすり抜けて上松尾を目指して第2登山口へ。

第2登山口~笹ノ峠~登山口
・・・歩行距離0.6km、行動時間0.3時間、標高差計±96m・・・・・

第二登山口手前300~400m手前からアスファルト舗装に落石地点が5~6ヶ所有り、全員で石を取り除いてスを進める。登山口の標識は小さく、草むらに隠れて登山口わかりにくい。

落石を取り除く。登山口。
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まさしく笹の中を進む。笹の峠に到着。
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笹の峠、一等三角点。登頂記念。
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往復して登山口へ到着。立派な林道です。
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・宮崎県北の一等三角点4座を足早に達成しました。

・写真をクリックすると拡大できます。

2018.12.14~15 1泊2日で野間岳と八重山と冠岳(薩摩半島、鹿児島県、九州百名山)に悦子ガイドが登ってきましたので掲載します。

野間岳(野間神社~山頂往復~野間神社
・・・・歩行距離1.4km、行動時間1.2時間、標高差計±251m・・・・・
野間神社からスタート。山頂にある一等三角点
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登頂記念。眼下に野間半島。
野間岳 003野間岳 004
往復コースで下山しました。
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八重山(八重山公園登山口~三角点~八重山~甲突池)
・・・歩行距離3.5km、行動時間1.35時間標高差計上245m下264m・・・
登山口そばの八重山公園からスタート。登山口
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案内の道標。炭焼き跡。
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なだらかな上りです。分岐(甲突池)を通過。
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一等三角点。すぐ先の展望台の八重山山頂。
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素晴らしい展望が望めます。
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分岐に戻り急階段を下ります。竹林帯になると下山口がすぐそばです。
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甲突池下山口に到着。甲突池、由来も書いてあります。
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2日目
冠岳(阿弥陀堂~冠岳~材木岩~煙草神社~ふれあい林道)

・・・・歩行距離2km、行動時間2.15時間、標高差計上137m下401m・・
阿弥陀堂入口。道標に沿って西岳へ登っていきます。
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鳥居を潜り、急階段を上ります。
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冬イチゴ。冠岳・西岳に到着。
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冠岳の由来が書かれています。登頂写真。
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山頂から桜島が見えています。材木岳に向かいます。
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材木を重ねたような狭い山頂。由来が書かれていました。
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山頂を後にします。煙草神社へ向かいます。
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神社へ下る岩場、気をつけて下りましょう。
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岩窟の中に煙草神社。
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さらに急な登山道を下ります。ふれあい林道に下りてきました。
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煙草神社入口の道標。少し足を延ばして護摩岩へ向かいました。
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護摩岩の上り。護摩岩山頂で美女二人。後ろは仏岩。
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・写真をクリックすると拡大できます。

2019年2月

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