一等三角点の最近のブログ記事

2018.10.29  相之島(新宮町、福岡県)の一等三角点に悦子ガイドが行ってきましたので掲載します。

猫の島でも有名な相之島。
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渡船で相之島へ。朝鮮通信使の碑
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先波止。竜王石。
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遠見番所跡へ向かいます。遠見番所跡。
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薮の中を三角点を探します。見つかりました。
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三角点達成の一枚。指さしている場所が三角点、薮の中です。
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太閤塩井の石。
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・写真をクリックすると拡大できます。

三角点を探すのに難儀しました。

2018.10.27  世界遺産の島、宗像大島の一等三角点に悦子ガイドが登ってきましたので掲載します。

神湊から船で渡りました。夢の小夜島、干潮でないので渡れません。
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一等三角点の山は取り付きが藪化していたので、取り合えず上に見えていた尾根に攀じ登ると尾根のすぐ下に荒れた道があり、蜘蛛の巣を払いながら登る。蛇とも遭遇。25分ぐらい登ると電波塔があり、その後ろ側に三角点あり。見晴らし無し。 2018年10月27日
宮田~一等三角点94m~宮田取付、往復約1時間、標高差計±91m
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世界遺産群、中津宮に行きました。
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神社横に御嶽の案内。
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少し歩いて登山口へ。可愛らしい子供が・・・
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登山口。山頂に御嶽神社(島内最高峰)。
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続いて沖津宮(世界遺産群)へ向かいました。
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沖の島、遥拝所。循環バスに乗車して港へ戻りました。
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・写真をクリックすると拡大できま。

2018.10.27  彦山、可也山、立石山(糸島市)に秋山ガイドが登ってきましたので掲載します。

今回は一等三角点のある彦山を含む 糸島の代表的な山3座を登りました。 別名糸島富士と言われる可也山 芥屋大門を眼下に望み、玄界灘をも見渡せる立石山。秋の好天の中、大勢の皆さまと楽しく登ってきました

彦岳、
・・・・歩行距離約3km、行動時間1.3時間、標高差計±222m・・・・・
ここには一等三角点があり、また整備された登山道もある のですが一部私有地となっています。通行許可の連絡を取っていたのですが不通のため、新たなルートで目指しました。
藪こぎと落葉に隠れた稜線を進みます。眺望もありません

一等三角点、野北山。野北山登頂記念。
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可也山 師吉~可也山~展望所~師吉
・・・・歩行距離3.2km、行動時間3.2時間、標高差計±319m・・・・

車を降り、柿が実る民家の道を 進むと左手に登山口があります。 「11月からイノシシの猟期となるため注意」との看板を横目に進みます。

*両側が土の斜面を過ぎると、整備された階段が続きます。上を見ず、足元注意で1歩1歩登ります。

*途中に「石切場」の看板・・江戸時代 黒田藩がここから石を切り出して日光東照宮の鳥居にしたとの看板に一同感嘆の声。

*可也神社で両手を合わせ、三等三角点を確認、山頂標識を過ぎてお昼ご飯の展望所へ到着。晴天で見晴らしも良く、能古島から博多湾、かすかに壱岐も見えました。

*登ってきた登山道を戻ります。2つの放送局の中継塔を過ぎ、階段の続く道を慎重に降りていきます。師吉公民館に無事戻って来ました


師吉を出発。人家を抜けていきます。
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1850mの道標。階段が整備されています。
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石切場跡。説明書きがあります。
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急登を上っていきます。第1展望所。
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緩やかな上りになりました。小富士梅林分岐。
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可也神社へ進みました。可也山山頂。
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展望の良い可也山展望所。
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展望所にて記念のスナップ。同じ道を引き返して師吉へ下山しました。
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立石山、南登山口~立石山~第2駐車場
・・・・歩行距離1.5km、行動時間1時間、標高差計上76m下199m

*立石山は知る人ぞ知る山です。南側登山口で下車し山頂に向かいます。ここは山頂よりも途中にいくつもの
絶景スポットがあります。登る右方向の北側は糸島半島の西海岸を一望。今日は良く見えます。

*また左方向西側は佐賀唐津が・・宝くじで有名な高島も見えました。 そして山頂標識と三等三角点の前で 記念撮影。 また稜線を進みながら祠を過ぎて下ります。目の前は快晴の芥屋大門と糸島半島の西海岸。 景色に足元を取られないよう気をつけて・・新しい登山口から無事下山しました・


南登山口から登山開始。樹林帯の中を進みます。
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周りが開けてきました。素晴らしい眺め、向こうに可也山。
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立石山を望みます。眼下に芥屋海岸。
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立石山山頂。立石山登頂記念。
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下山です。祠を通過します。
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岩峰の上に展望所。登山道は岩場の通過です。
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景色を楽しみながら・・・・。最高のアングル。
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眼下に芥屋大門。駐車場を目指して下ります。
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駐車禁止の案内板。新しい登山口。
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・写真をクリックすると拡大できます。

2018.10.27~28 祖母山(日本百名山、九州百名山、一等三角点)と古祖母山~障子岳~親父岳縦走(九州百名山)に斉藤ガイドが登ってきましたので掲載します。

最初に、大分、宮崎、熊本の三県にまたがる祖母山を紹介します。
一の鳥居より先は工事中で進入禁止。駐車場のスペース20台程。登山客が多い時はコースターはUターン出来ない。ゲートをどかして20mは入ればUターンする場所有り。Uターンと駐車を工事関係者にお願いする。

一の鳥居~千間平~国観峠~祖母山・・・往復
・・・・・歩行距離8.3km、行動時間5時間、標高差計±718m・・・・・・

一の鳥居から歩き始める。紅葉が見ごろです。
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1300mに上がってきました。展望所分岐(北谷登山口)
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千間平。5合目、各合目に道標が設置されています。
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7合目。国観峠へ上がってきました。

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国観峠より祖母山を望む。8合目。
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9合目。9合目小屋分岐。
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祖母山1756m山頂、日本百名山、九州百名山。祠のある山頂。
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祖母山登頂記念。同じ登山道を引き返しました。
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無事に下山しました、宿泊の高千穂へ向かいました。
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2日目
尾平トンネル~古祖母山~障子岳~親父山~四季見
・・・・歩行距離7.3km、行動時間5.2時間、標高差計上832m下682m・・・・

祖母山系の1200m~1500m山々は紅葉が見頃。1500m以上の紅葉は終わってました。古祖母山から親父山までの縦走路は歩きやすく眺望もよく、前障子・大障子・祖母山を見ながら気持ち良い縦走が出来ました。このルートの紅葉は終わっている。親父山から下山途中が紅葉の見頃でした。

尾平トンネル前の古祖母山登山口
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紅葉が綺麗です。稜線(傾山分岐)に上がってきました。
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遠く祖母山を望む。天気も良くブナの葉も落ちて素晴らしい景観。
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古祖母山名物?の梯子上り。この道標で古祖母山はスグ。
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古祖母山1633m九州百名山、山頂。古祖母山登頂記念。
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障子岳へのアブナカシイ登山道、ロープが設置されています。
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障子岳1709m九州百名山、到着。障子岳登頂記念。
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ブナの向こうに祖母山。B29墜落場所。
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親父山1644m九州百名山到着。親父山登頂記念。親父という名前があるので昔、九州にも熊が棲息していたのかな?
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下山です。紅葉が綺麗。
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下山口近くに下りてきました。舗装が剥げた林道歩き。
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マイカーはできるだけ上まで上がってきています。四季見橋、下山口へ無事に下山しました。
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・写真をクリックすると拡大できます。

2018.08.04~06 茶臼岳、男体山、奥白根山に斉藤ガイドが登ってきましたので掲載します。
茶臼岳に続き、北関東を代表する霊峰、男体山
を紹介します。

2018.08.05 男体山
志津乗越~志津小屋~男体山~奥宮~二荒神社
・・・・・歩行距離6.6km、行動時間6.5時間、標高差計上702m下1219m・・・・
志津乗越。志津小屋。
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男体山は神社境内です。堰の横を通過します。
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3合目、4合目、各合目に道標があります。
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5合目、6合目。
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7合目、8合目。
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太郎山かな?見えています。9合目。
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最高部の神剣、真剣にならないと切られます。登頂記念。
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奥宮へ向かいます。日本百名山、一等三角点のある男体山山頂標識。
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山頂風景。
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下山は中禅寺湖を見ながら下山します。眼下に中禅寺湖
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中禅寺湖の向こうに奥白根山、8合目、滝尾神社。
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4合目に下りてきました。下山口の二荒神社に無事に下山しました。
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・写真をクリックすると拡大できます。
・次号は奥白根山を届けます。

2018.07,07~09 羊蹄山(北海道、日本百名山、一等三角点)樽前山、オロフレ山に徳永ガイドが登ってきましたので掲載します。

2日目、羊蹄山
真狩登山口~羊蹄山~京極登山口
・・・・歩行距離10.6km、行動時間9時間、上1521m下1479m・・・・
真狩登山口。白樺の登山道。
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各合目に道標がつけられています。
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9合目、山小屋(無人)分岐。羊蹄山は熊がいないので安心です。
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雲が晴れてきました、小屋の向こうにニセコアンヌプリ。
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ひたすら登ってきましたが、やっと火口縁に上がってきました。ここからは山頂まで周回コースです。火口には残雪。
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周回コースは岩場歩きです。
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山頂が見えてきました、すでに登山者が・・・。一等三角点。
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羊蹄山山頂にて登頂記念。
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下山は京極へ向かいます。ザレを下っていきます。
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倒木が塞いでいます。
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京極登山口へ無事に下山しました。
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羊蹄山で見られた花達、本当に多くの花が見られました。
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1日目 樽前山
今回、遅延の関係と、展望が望めないので火口縁までは行きませんでした。
タルマエソウ。7合目、山の家管理人を囲んで一枚。
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登山口~展望所
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3日目 オロフレ山
オロフレ峠~オロフレ山~往復
・・・・歩行距離4.8km、行動時間2.3時間、標高差計±401m・・・・・
オロフレ峠にて。
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羅漢岩。オロフレ山、山頂。
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オロフレ山、登頂記念。同じ道を下山しました。
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無事に下山しました、これから空港へ向かいました。
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オロフレ山で出会えた花達。名物のシラネアオイ群生は終わっていました。
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2018.06.09   久住山~扇ケ鼻~岩井川岳(日本・九州百名山、一等三角点、九重連峰、大分県)に斉藤ガイド、松本ガイドが登ってきましたので掲載します。

山開きの混雑を避けるため、1週間後の設定、又、ミヤマキリシマを鑑賞するためでもありました。

牧ノ戸峠~久住山~扇ケ鼻~岩井川岳~瀬の本登山口
・・・・・・歩行距離11km、行動時間6.3時間、標高差計上555m下835m・・・・

ミヤマキリシマが各山で見られました。
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牧ノ戸峠到着、道路を自衛隊の大砲装備の装甲車が。牧ノ戸峠登山口
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展望台。沓掛山の上り、岩場です。
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沓掛山。沓掛山の下り、いつも離合が大変です。
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帰りはハシゴを上ります。離合で混雑のため少々待ちます。
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ミヤマキリシマが山肌に・・・・。扇ケ鼻分岐。
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遠くにミヤマキリシマを見ながら進みます。星生山にミヤマキリシマ。
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避難小屋に到着。久住山への上り。
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天狗ケ城にもミヤマキリシマ。久住山山頂まであと少し。
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久住山南面のミヤマキリシマ。久住山1787m、九州・日本百名山、一等三角点は360°の展望。
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久住山、登頂記念。下山します。
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天狗ケ城、中岳、三俣山を見ながら下山。避難小屋から星生崎下へ向かいます。
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星生崎下の上り。扇ケ鼻分岐から扇ケ鼻へ向かいます。
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扇ケ鼻にはミヤマキリシマがビッシリ。
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ミヤマキリシマの向こうに九重連峰。
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扇ケ鼻、登頂記念。岩井川岳へ向かいます。
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登山道脇にはドウダンツツジが・・・・。樹林帯の下り。
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岩井川岳分岐。ここのミヤマキリシマは終了していました。
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岩井川岳到着。岩井川岳、登頂記念。
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笹の中の岩井川岳から樹林帯を下山します。
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林道をショートカットして登山口へ。下山口~バス待機場所へ。
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・写真をクリックすると拡大できます。

2018.05.13  国見岳~平家山縦走(五家荘、熊本県、九州百名山、一等三角点)に徳永ガイドが登ってきましたので掲載します。
サンサン山倶楽部は、五家荘を極めよう・・・・ということで取り組んでまいりました、昨年すでに全コースを踏破しました。五家荘の山は平成23年11月に、全国で6番目、日本山岳遺産に認定されましたこともあり継続して計画しております
また、利用する民宿が素晴らしく、良く、対応してくれるからでもあります。

五勇谷登山口~国見岳~平家山~登山口
・・・・歩行距離11.7km、行動時間6.4時間、標高差計上933m下1009m・・・・・
登山口は倒木で進めませんでした。国見岳新登山口から登りました。
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急登を登らないといけません。ブナ林が素晴らしいです。
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山頂近くになると登山道も緩やかになり石楠花が現れました。
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国見岳山頂1739m、一等三角点に到着
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登頂記念。雨なので写真が旨く撮れていませんが、シャクナゲが綺麗です。
これから縦走路に入ります。

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アップダウンを何度も繰り返して平家山に到着、広い尾根道なのでルートミスに注意が必要です。平家山登頂記念。
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下山です。火事で焼けた所を下山します。
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伐採地を下ります。丸太橋を渡ります。
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沢を渡ります。平家山登山口に無事に下山しました。
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・写真をクリックすると拡大できます。今日は雨で良い写真が撮れなくて残念。

2018.05.12  大権現神社~岳滅鬼峠~猫の丸尾~南岳~中岳~北岳~高住神社(英彦山系、福岡県、一等三角点)に斉藤ガイドが登ってきましたので掲載します。


このコースは英彦山を極めるシりーズのNO6、最終章コースです。
日本3大修験道の英彦山は、行者道(修験道)が張り巡らされ、往時をしのぶことができます。

大権現神社~岳滅鬼峠~猫の丸尾~南岳~中岳~北岳~高住神社
・・・・・・歩行距離8km、行動時間7.3時間、標高差計上980m下753m・・・・

大権現神社前が綺麗に舗装されており、登山客の駐車禁止の張り紙あり。バスを降りてストレッチするのに、神社の係員から注意を受けた。ほかの登山者は車をしゃくなげ荘まで移動していた。

3日間雨が降ってなく渡渉は無事にできましたが雨天後は十分注意が必要。特に下山時は渡渉が出来ない時に は登り返しになる。

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植林帯を登っていきます。大南林道に到着しました。
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三叉路を上に上がり道標の岳滅鬼山を目指します。岳滅鬼峠到着。
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従是北豊前国小倉領の石柱。根の張り出した登山道を進みます。
絶壁箇所の下の木とブッシュが崩れ落ちているが、ロープが張ってあり注意して登れば問題なし。
ロープが緩い為にしっかり張った方が安定感あり安全。
残念ながらこの絶壁写真が撮れていない。

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新緑が綺麗です。最低鞍部到着。
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猫の丸尾1044m到着。開けた所で登頂写真。
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籠水峠(こもりみずとうげ)。英彦山の岩壁。
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鬼杉分岐に到着。材木岩から南岳の岩壁を通過して南岳へ向かいます。
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南岳1200m、一等三角点到着。最高峰にて登頂写真。
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英彦山・中岳が見えてきました。英彦山山頂1150mのポール。
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英彦山頂にて登頂写真。縦走して北岳1192m
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北岳登頂記念。北岳を下り高住神社へ向かいます。
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北岳のシオジ林。望岳台分岐を通過します。
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奇岩の案内板ができていました。高住神社到着。
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高住神社Pへ無事に下りてきました。
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本日見れた花達。
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・写真をクリックすると拡大できます。

2018.05.03~04   岩樋山~道後山(広島県、中国百名山、一等三角点)と船通山に斉藤ガイドが登ってきましたので掲載します。
最初に岩樋山~道後山(広島県、中国百名山、一等三角点)を掲載します。

月見ケ丘登山口~岩樋山~道後山~丸池~登山口
・・・・・歩行距離6km、行動時間2.4時間、標高差計±254m・・・・

登山口出発。東屋到着。
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先に岩樋山へ向かいます。素晴らしい天気、平素の行いに感謝。
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岩樋山到着。
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登頂記念。道後山へ向かいます。
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登山口に案内があるようにお花で有名です。穏やかな登山道、見えるは道後山です。
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登山道にはケルンもあり、踏跡もしっかりあります。
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道後山到着、一等三角点です。道後山登頂記念。
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帰路は丸池経由で歩きました。
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往路の場所へ帰ってきました。無事に下山しました。
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本日出会えた花達。
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・写真をクリックすると拡大できます。
・次号は船通山です。

2018年10月

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