一等三角点の最近のブログ記事

2018.08.04~06 茶臼岳、男体山、奥白根山に斉藤ガイドが登ってきましたので掲載します。
茶臼岳に続き、北関東を代表する霊峰、男体山
を紹介します。

2018.08.05 男体山
志津乗越~志津小屋~男体山~奥宮~二荒神社
・・・・・歩行距離6.6km、行動時間6.5時間、標高差計上702m下1219m・・・・
志津乗越。志津小屋。
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男体山は神社境内です。堰の横を通過します。
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3合目、4合目、各合目に道標があります。
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5合目、6合目。
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7合目、8合目。
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太郎山かな?見えています。9合目。
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最高部の神剣、真剣にならないと切られます。登頂記念。
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奥宮へ向かいます。日本百名山、一等三角点のある男体山山頂標識。
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山頂風景。
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下山は中禅寺湖を見ながら下山します。眼下に中禅寺湖
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中禅寺湖の向こうに奥白根山、8合目、滝尾神社。
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4合目に下りてきました。下山口の二荒神社に無事に下山しました。
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・写真をクリックすると拡大できます。
・次号は奥白根山を届けます。

2018.07,07~09 羊蹄山(北海道、日本百名山、一等三角点)樽前山、オロフレ山に徳永ガイドが登ってきましたので掲載します。

2日目、羊蹄山
真狩登山口~羊蹄山~京極登山口
・・・・歩行距離10.6km、行動時間9時間、上1521m下1479m・・・・
真狩登山口。白樺の登山道。
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各合目に道標がつけられています。
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9合目、山小屋(無人)分岐。羊蹄山は熊がいないので安心です。
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雲が晴れてきました、小屋の向こうにニセコアンヌプリ。
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ひたすら登ってきましたが、やっと火口縁に上がってきました。ここからは山頂まで周回コースです。火口には残雪。
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周回コースは岩場歩きです。
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山頂が見えてきました、すでに登山者が・・・。一等三角点。
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羊蹄山山頂にて登頂記念。
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下山は京極へ向かいます。ザレを下っていきます。
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倒木が塞いでいます。
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京極登山口へ無事に下山しました。
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羊蹄山で見られた花達、本当に多くの花が見られました。
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1日目 樽前山
今回、遅延の関係と、展望が望めないので火口縁までは行きませんでした。
タルマエソウ。7合目、山の家管理人を囲んで一枚。
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登山口~展望所
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3日目 オロフレ山
オロフレ峠~オロフレ山~往復
・・・・歩行距離4.8km、行動時間2.3時間、標高差計±401m・・・・・
オロフレ峠にて。
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羅漢岩。オロフレ山、山頂。
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オロフレ山、登頂記念。同じ道を下山しました。
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無事に下山しました、これから空港へ向かいました。
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オロフレ山で出会えた花達。名物のシラネアオイ群生は終わっていました。
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・写真をクリックすると拡大できます。

2018.06.09   久住山~扇ケ鼻~岩井川岳(日本・九州百名山、一等三角点、九重連峰、大分県)に斉藤ガイド、松本ガイドが登ってきましたので掲載します。

山開きの混雑を避けるため、1週間後の設定、又、ミヤマキリシマを鑑賞するためでもありました。

牧ノ戸峠~久住山~扇ケ鼻~岩井川岳~瀬の本登山口
・・・・・・歩行距離11km、行動時間6.3時間、標高差計上555m下835m・・・・

ミヤマキリシマが各山で見られました。
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牧ノ戸峠到着、道路を自衛隊の大砲装備の装甲車が。牧ノ戸峠登山口
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展望台。沓掛山の上り、岩場です。
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沓掛山。沓掛山の下り、いつも離合が大変です。
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帰りはハシゴを上ります。離合で混雑のため少々待ちます。
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ミヤマキリシマが山肌に・・・・。扇ケ鼻分岐。
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遠くにミヤマキリシマを見ながら進みます。星生山にミヤマキリシマ。
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避難小屋に到着。久住山への上り。
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天狗ケ城にもミヤマキリシマ。久住山山頂まであと少し。
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久住山南面のミヤマキリシマ。久住山1787m、九州・日本百名山、一等三角点は360°の展望。
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久住山、登頂記念。下山します。
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天狗ケ城、中岳、三俣山を見ながら下山。避難小屋から星生崎下へ向かいます。
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星生崎下の上り。扇ケ鼻分岐から扇ケ鼻へ向かいます。
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扇ケ鼻にはミヤマキリシマがビッシリ。
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ミヤマキリシマの向こうに九重連峰。
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扇ケ鼻、登頂記念。岩井川岳へ向かいます。
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登山道脇にはドウダンツツジが・・・・。樹林帯の下り。
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岩井川岳分岐。ここのミヤマキリシマは終了していました。
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岩井川岳到着。岩井川岳、登頂記念。
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笹の中の岩井川岳から樹林帯を下山します。
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林道をショートカットして登山口へ。下山口~バス待機場所へ。
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・写真をクリックすると拡大できます。

2018.05.13  国見岳~平家山縦走(五家荘、熊本県、九州百名山、一等三角点)に徳永ガイドが登ってきましたので掲載します。
サンサン山倶楽部は、五家荘を極めよう・・・・ということで取り組んでまいりました、昨年すでに全コースを踏破しました。五家荘の山は平成23年11月に、全国で6番目、日本山岳遺産に認定されましたこともあり継続して計画しております
また、利用する民宿が素晴らしく、良く、対応してくれるからでもあります。

五勇谷登山口~国見岳~平家山~登山口
・・・・歩行距離11.7km、行動時間6.4時間、標高差計上933m下1009m・・・・・
登山口は倒木で進めませんでした。国見岳新登山口から登りました。
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急登を登らないといけません。ブナ林が素晴らしいです。
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山頂近くになると登山道も緩やかになり石楠花が現れました。
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国見岳山頂1739m、一等三角点に到着
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登頂記念。雨なので写真が旨く撮れていませんが、シャクナゲが綺麗です。
これから縦走路に入ります。

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アップダウンを何度も繰り返して平家山に到着、広い尾根道なのでルートミスに注意が必要です。平家山登頂記念。
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下山です。火事で焼けた所を下山します。
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伐採地を下ります。丸太橋を渡ります。
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沢を渡ります。平家山登山口に無事に下山しました。
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・写真をクリックすると拡大できます。今日は雨で良い写真が撮れなくて残念。

2018.05.12  大権現神社~岳滅鬼峠~猫の丸尾~南岳~中岳~北岳~高住神社(英彦山系、福岡県、一等三角点)に斉藤ガイドが登ってきましたので掲載します。


このコースは英彦山を極めるシりーズのNO6、最終章コースです。
日本3大修験道の英彦山は、行者道(修験道)が張り巡らされ、往時をしのぶことができます。

大権現神社~岳滅鬼峠~猫の丸尾~南岳~中岳~北岳~高住神社
・・・・・・歩行距離8km、行動時間7.3時間、標高差計上980m下753m・・・・

大権現神社前が綺麗に舗装されており、登山客の駐車禁止の張り紙あり。バスを降りてストレッチするのに、神社の係員から注意を受けた。ほかの登山者は車をしゃくなげ荘まで移動していた。

3日間雨が降ってなく渡渉は無事にできましたが雨天後は十分注意が必要。特に下山時は渡渉が出来ない時に は登り返しになる。

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植林帯を登っていきます。大南林道に到着しました。
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三叉路を上に上がり道標の岳滅鬼山を目指します。岳滅鬼峠到着。
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従是北豊前国小倉領の石柱。根の張り出した登山道を進みます。
絶壁箇所の下の木とブッシュが崩れ落ちているが、ロープが張ってあり注意して登れば問題なし。
ロープが緩い為にしっかり張った方が安定感あり安全。
残念ながらこの絶壁写真が撮れていない。

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新緑が綺麗です。最低鞍部到着。
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猫の丸尾1044m到着。開けた所で登頂写真。
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籠水峠(こもりみずとうげ)。英彦山の岩壁。
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鬼杉分岐に到着。材木岩から南岳の岩壁を通過して南岳へ向かいます。
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南岳1200m、一等三角点到着。最高峰にて登頂写真。
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英彦山・中岳が見えてきました。英彦山山頂1150mのポール。
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英彦山頂にて登頂写真。縦走して北岳1192m
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北岳登頂記念。北岳を下り高住神社へ向かいます。
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北岳のシオジ林。望岳台分岐を通過します。
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奇岩の案内板ができていました。高住神社到着。
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高住神社Pへ無事に下りてきました。
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本日見れた花達。
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・写真をクリックすると拡大できます。

2018.05.03~04   岩樋山~道後山(広島県、中国百名山、一等三角点)と船通山に斉藤ガイドが登ってきましたので掲載します。
最初に岩樋山~道後山(広島県、中国百名山、一等三角点)を掲載します。

月見ケ丘登山口~岩樋山~道後山~丸池~登山口
・・・・・歩行距離6km、行動時間2.4時間、標高差計±254m・・・・

登山口出発。東屋到着。
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先に岩樋山へ向かいます。素晴らしい天気、平素の行いに感謝。
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岩樋山到着。
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登頂記念。道後山へ向かいます。
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登山口に案内があるようにお花で有名です。穏やかな登山道、見えるは道後山です。
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登山道にはケルンもあり、踏跡もしっかりあります。
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道後山到着、一等三角点です。道後山登頂記念。
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帰路は丸池経由で歩きました。
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往路の場所へ帰ってきました。無事に下山しました。
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本日出会えた花達。
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・写真をクリックすると拡大できます。
・次号は船通山です。

2018.05.03~04 大崩山縦断(延岡市、宮崎県、九州百名山、一等三角点)に徳永ガイド、秋山ガイドが登ってきましたので掲載します。
従来は、祝子川(ホウリガワ)から、坊主尾根、和久塚尾根の周回コースで実施していましたが、祝子川に食事ができる宿泊箇所がなくなり、今回は宇土内谷~縦断コースで
計画しました。

1日目 博多~千畳敷展望台~鹿川
千畳敷展望台に立ち寄りました。左は矢筈岳、右は比叡山。
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素晴らしい眺めです。千畳敷登山口。
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2日目
宇土内谷~大崩山~和久塚コース~祝子川登山口
・・・・歩行距離9.2km、行動時間9時間、標高差計上627m、下1019m・・・・
宇土内谷登山口出発。
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アケボノが咲いていました。分岐。
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石塚です、大崩山山頂はもうすぐです。
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大崩山1643m、九州百名山、一等三角点。登頂記念。
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和久塚尾根に向かいます。上和久塚取付、岩を巻いて登っていきます。
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上和久塚にてハイポーズ。アケボノツツジが残っていました、今年は特に早く何時もの最盛期はありませんでした。
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岩場の橋や、梯子を通過します。
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立山の剱岳が岩の殿堂と言われていますが、大崩山も岩の殿堂です。
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中和久塚です。後方は上和久塚。
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断崖絶壁の様。下和久塚。
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袖タキ。素晴らしい景観ですね。
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面白い、滑稽な1コマ。まだハシゴの通過。
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祝子川への道標。沢沿いに歩きます。
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難関の祝子川の渡渉です、梯子が流され水量が多い時は超難関の渡渉です。
三里河原の分岐を通過して祝子川登山口へ向かいました。
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・写真をクリックすると拡大できます。

2018.04.30  犬山岳と白岩山に大坂ガイド、福村ガイドが登ってきましたので掲載します。
犬山岳は一等三角点でもありますが、今年の干支登山でもあります。
山腹の歌垣公園は白石町のHPで下記のように紹介されていますので、詳細をご覧ください。

https://www.town.shiroishi.lg.jp/asobou/ittokanba/_1741.html

歌垣公園~犬山岳~歌垣公園
・・・・・歩行距離1.5km、行動時間1.1時間、標高差計±157m・・・・・
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竜王崎古墳公園
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6号墳は内部まで見えるようになっています。
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白岩山
集落~白岩山~集落
・・・・・歩行距離2.4km、行動時間35分、標高差計±200m・・・・
集落から歩き始めました。ミカン畑の所に道標が設置されていました。
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樹林帯をぬけると白岩山に到着。
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枝に白岩山のプラが下がっていました。登頂記念。
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ミカン畑と梅の実がタワワに実っていました。
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・写真をクリックすると拡大できます。

2018.04.17~22 トカラ列島(吐喝喇列島)、一等三角点巡り(鹿児島県、十島村)に栗林、楠木ガイドが登ってきましたので掲載します。

「人と自然が息づく、神秘の島」
十島村のキャッチコピー通り自然と、神秘の島でした。
トカラ列島はどんな島 ~こんな島
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◆宝島
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イマキラ岳山頂と一等三角点
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荒木崎灯台へも行きました。
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◆小宝島
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港から登山口まで歩きます。
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竹の山山頂と一等三角点、登頂写真
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◆悪石島
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御岳山頂、一等三角点と登頂写真
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遊歩道を歩いてみました。
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ガジュマル。砂蒸し温泉。
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マルバツツジと対馬丸慰霊碑
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宿泊の南海荘とご主人。
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◆平島
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取付まで集落を抜けますが、取付が道標なく塞がっています。
見つけるのが大変でした。
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竹林の中を歩きます、荒れているので要注意です。平島一等三角点。
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◆中之島
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御岳一等三角点。登頂記念。
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七つ山海岸に行きました。
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◆口之島
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前岳登山道を整備してもらいました。
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前岳一等三角点。登頂写真
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フリイ岳にも行きました。
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天気に恵まれましたが、この計画は大変難しいし、天候というハンデがあります。この記録をみて計画される方は十分注意が必要です。
・写真をクリックすると拡大できます。

2017.04.09  相之島(新宮町、福岡県、一等三角点+猫の町)に悦子ガイドが行ってきましたので掲載します。

相之島はアメリカのCNNで世界6大スポットに選ばれました、猫の町としても有名ですが、朝鮮通信使が滞在した歴史的にも有名な島です。

新宮町が発行している相之島観光パンフレットがありますのでそれで回るのがベストです。
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遠見番所跡。一等三角点はヤブの中で捜すのに苦労しました。
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観光パンフレットのように①~順番にめぐると、約2時間30分ぐらいでした。
写真をクリックすると拡大できます。

2018年8月

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