2009年10月アーカイブ

10/18~20、稲永房枝、髙木修ガイドが下の廊下に行ってきました。秋のこの時期にしか登山道が開通しなくて難所の1つ、とくとご覧あれ。

11cimg1384 12cimg1994 13cimg1386 14cimg1388 15cimg1390 1日目、福岡空港から黒部ダムまで、ここからやっと歩き出しました ①②③黒四ダム ④歩き出し ⑤ロッジくろよん到着しました。

21cimg1997 22cimg1394 23cimg1395 24cimg2004 25cimg2005 26cimg2006 27cimg1396 28cimg1397 29cimg1400 210cimg1402 211cimg1403 212cimg2010 213cimg1408 214cimg2012 215cimg1411 31cimg2019 32cimg14152日目、①早朝出発 ②③鳴沢小沢 ④⑤⑥厳しい登山道が続きます ⑦⑧十字峡吊橋 ⑨⑩無事に通過 ⑪⑫⑬まだまだ危険な箇所が続きます ⑭東谷の吊橋 ⑮2日目阿曽原小屋の露天風呂・・・・⑯折尾谷 ⑰欅平到着・・何とか無事に通過しました。

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前号に引き続き谷川岳をお届けします。今日は良い天気、登山日和。

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①②天神平から歩きます ③途中の岩場が数箇所あります ④稜線から肩ノ小屋 ⑤川棚の頭 ⑥肩ノ小屋 ⑦オキノ耳山頂 ⑧トマノ耳からオキノ耳 ⑨オキノ耳山頂、上宮でお参りも ⑩山頂より尾瀬、武尊山方面望む ⑪西黒尾根から天神平方面 ⑫天神平へ下山します ⑬谷川岳を望む ⑭天神平到着 ⑮ゴンドラで土合駅へ

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前号に引き続き武尊山をお届けします。北アルプスの穂高に名前が酷似しているので上州武尊山(ジョウシュウホタカヤマ)といいます。ルートは武尊牧場~武尊山~牧場の往復コースでした。

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①三合平までバスで上がりました ②登山口 ③落ち葉を踏みしめて ④避難小屋にて休憩 ④セビオス岳~中ノ岳へ ⑤中ノ岳の鎖場 ⑥稜線の湿原を越えて山頂へ ⑦賑わう山頂 ⑧山頂で記念写真 ⑨下山開始 ⑩後方は剣ヶ峰 ⑪武尊山を振り返る ⑫剣ヶ峰ルートも良いルートですが秋の日が短いときはやむなしかな? ⑬鎖場もしっかりサポート ⑭もう少しで冬かな?寒い登山日和でした ⑮⑯上牧温泉、辰己館に2泊した「山と旅シリーズ」でした。大浴場に山下清の壁画がある宿で有名です。

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10/16~18、徳永哲哉ガイドが赤城山、上州武尊山、谷川岳に行ってきましたので紹介します最初は国定忠治で有名な赤城山です。次号は上州武尊山です。

11 12 13 14 15 16 17 18 ①赤城山(黒檜山)登山口 ②急登のぼりです ③寒くてミゾレが降りました ④山頂で記念の写真 ⑤駒ケ岳へ縦走します ⑥急な階段の下りです ⑦大洞登山口へ下山 ⑧赤城山を振り返ります 

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10/16~18、髙木修ガイドが四国百名山、伊吹山~瓶ケ森~伊予富士に行ってきましたので紹介します。このルートはUFOが撮影された新聞が掲載され、UFOラインと地元では評判のルートです。

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①伊吹山登山口(よさこい峠) ②伊吹山山頂 ③シラザ峠・山荘しらさ ④瓶ケ森登山口 ⑤瓶ケ森案内図 ⑥石鎚山遠景 ⑦瓶ケ森山頂にて ⑧吉野川源流碑 ⑨登山道、最終的に「神鳴池」へ下山、 さらに⑩伊予富士登山口 ⑪伊予富士山頂にて・・・・少し時間が取れたので⑫帰りに面河渓に立ち寄りました。伊予富士のこの先に「寒風山、笹ヶ峰、平家山」と良い山があります。来年度計画しますネ。

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10/18、福村浩子ガイドが祖母山日帰りに行ってきましたので紹介します。

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ルートは①北谷登山口からの往復 ②国観平 ③山頂で記念の写真 ④祖母山9合目小屋に立寄りました。

前号に引き続き安達太良山をお届けします。コースは奥岳登山口~勢至平~稜線~安達太良山~ロープウエイ駅の周回コースです。今日も晴天、4日間最高の登山日和でした。

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①奥岳登山口 ②スグに遊歩道入口 ③勢至平から箕輪山、鉄山方面 ④箕輪山 ⑤⑥岩肌に張り付く紅葉 ⑦峰の辻より稜線を望む ⑧馬の背 ⑨沼ノ平 ⑩馬の背から安達太良山の縦走 ⑪記念にパチリ・・・・ここからロープウエイ駅まで下山したのですが登山者、特にビギナーがズック、革靴で上がってきます。こちらは時間が逼迫していて離合待ちなど余裕がなく大変でした。

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前号に引き続き、西吾妻山をお届けします。ルートは天元台ロープウエイ、リフト利用で山頂駅まで、ここから往復登山にしました。

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①ロープウエイ山頂駅 ②③リフトに三回乗り換えて北望台へ、ここから登山開始です ④かもしか展望台 ⑤⑥⑦木道歩きで池塘など、開花時はお花がいっぱいとのことです ⑧大凹の水場 ⑨⑩天狗岩の岩場 ⑪⑫山頂で記念写真 ⑬西吾妻小屋 ⑭ ⑮吾妻神社 ⑯梵天岩展望台から「いろは沼」の絶景 ⑰ロウプウエイ山頂駅の長命水 ⑱ロッジの田部井進也、裕美夫妻と犬のフィーゴ

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磐梯山

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10/12~15、蔵王、磐梯山、西吾妻山、安達太良山の2日目、磐梯山をお届けします。今日は田部井 淳子さんが同行登山していただきました。田部井 淳子さんが天気と紅葉を予約してくれていました。滞在の山行中は天気に恵まれました。

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10/12~15、蔵王、磐梯山、西吾妻山、安達太良山に栗林が行ってきましたので紹介します。台風一過で晴天続きの山行でした。次の磐梯山は「田部井淳子」さんと同行登山が実現できるし、紅葉は楽しめるし素晴らしき登山でした。最初に蔵王をお届けします。

12日、連休日の最後の日、蔵王スカイラインは大混雑、それでも何とか山頂駅登山口まで到着、足早の登山でした。コースは山頂駅~熊野岳~刈田岳~山頂駅のルートです。

01 021 03 ①②有名なお釜、本当にラッキー、ガスで見えない日が多いんです  ②熊野岳山頂

写真をクリックすると拡大できます。写真提供は今泉さんです、ありがとうございました。

10/13、前号に引き続き瑞牆山をお届けします。コースは瑞牆山荘~瑞牆山の往復です。

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①早朝に出発 ②小川山(クライミング場所)分岐 ③天鳥川を渡る ④⑤⑥登山道 ⑦富士山が見えてきました ⑧瑞牆山が見えてきました ⑨山頂直下の岩場 ⑩⑪瑞牆山頂 ⑫山頂から富士山 ⑬山頂から八ケ岳 ⑭山頂から甲斐駒ケ岳 ⑮山頂から富士山を見て何思う? ⑯⑰同じ登山道を下山するも景色が違ってきますね” ⑱瑞牆山の全貌 ⑲瑞牆山荘に帰ってきました ⑳テラスで昼食・・・・・全行程約6時間のコースタイムでした。

写真をクリックすると拡大できます。本当に4日間、天気が良い登山日和でした。写真提供は松本でした。

10/12、前号に引き続き金峰山(キンプサン)をお届けします。

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写真をクリックすると拡大できます。写真提供は松本でした。 

10/10~13、稲永房枝ガイドが甲武信岳、金峰山、瑞牆山にいってきました。最初に甲武信岳をお届けします・・甲斐(甲州)、武蔵(武州)、信濃(信州)の3文字から名前がついたとか・・

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福岡空港から遠く麓の宿へ ①宿泊の岩根山荘 ②露天風呂、誰かな? ③この宿はクライミングボードもありました ④夕食・・宿は親切でなかなか良かったです、2日目、⑤甲武信岳登山口の毛木平 ⑥⑦歩きやすい登山道 ⑧ナメ滝 ⑨⑩千曲川源流 ⑪稜線に到着 ⑫めざす甲武信岳 ⑬山頂直下 ⑭山頂でパチリ ⑮下山開始 ⑯ハイ ポーズ ⑰黄葉も始まっていました。  とにかく晴天に恵まれ晴れ女、晴れ男のメンバーでよかったですヨ、皆さんこのコースお勧めです。

写真をクリックすると拡大できます。写真提供は松本でした。

10/11~12、岩田達也ガイドが祖母山、傾山の1泊登山に行ってきました。日が短い今は遠出が組みにくいので、今回は高千穂に宿泊して有名な神楽鑑賞もあわせて満喫するプランでした。

01imgp9020 02imgp9023 03imgp9024 04imgp9027 05imgp9033①祖母山は北谷登山口からの往復です ②登山道 ③国観峠 ④祖母山山頂でパチリ ⑤同じルートを下山しました。高千穂神楽と民宿の写真が無くてゴメンナサイ。大変良かったのですが・・・・

01imgp9034 02imgp9036 03imgp9038 04imgp9041 05imgp9046 06imgp9049 07imgp9050 08imgp9052 09imgp9054 10imgp9057 2日目、傾山は黒仁田からの往復です ①九折越下の水場 ②九折越に到着、後方は傾山 ③④しばらく傾山を見ながら平坦道 ⑤いよいよ急登 ⑥下界をバックに ⑦後傾付近から傾山 ⑧一旦少し下ります ⑨山頂到着 ⑩山頂で昼食、このルートは黒仁田登山口まで行くのが大変です。

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10/10、久住山に福村浩子ガイドが行ってきました。久しぶりに久住山が実施できました。ルートは牧ノ戸峠~久住山頂の往復登山です。

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①牧ノ戸峠スグ上の展望台 ②久住分れ ③山頂から三俣山方面を望む ④久住山山頂でパチリ ⑤久住山をバックにパチリ ⑥リンドウがいっぱい咲いていました。・・天気がよくて最高の登山日和だったとのことです。

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10/10~11、髙木修ガイドが宮崎県の九州百名山2座に登ってきました。アクセスが長いので日帰りが難しい。それなら1泊で2座のぼり、東国原知事が盛んに宣伝している宮崎地鶏を賞味してみよう・・・と宮崎特有のキバナノホトトギスを鑑賞するのが今回の計画。

01cimg1339 02cimg1341 03cimg1343 04cimg1344 05cimg1345 06cimg1347 07cimg1350 ①塩鶴登山口からスグに針の耳神社 ②ガケ、針の耳、ゴルジュを抜けて上ります ③展望台から宮崎市内を見て自然林の縦走路で最後が双石山頂、パチリ ④⑤下山口にキバナノホトトギスが咲いていました ⑥双石山案内看板 ⑦今、有名になった宮崎地鶏、炭火焼・これ以外にツミレ鍋と評判が良かった宮崎地鶏でした。明日は尾鈴山です。

01cimg1351 02cimg1354 03cimg1357 04cimg1359 ①登山口、今回は尾鈴山を満喫する滝めぐりからの長丁場です ②すだれの滝 ③白糸の滝、滝壺から鑑賞できます ④尾根に上がり、最終が尾鈴山頂です、記念写真。

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10/3~4、髙木修ガイドが1泊4座に行きました。五ヶ瀬の山、霧立越の山と1泊で九州百名山4座も達成する効率的なコース、この日は天気に恵まれ秋晴れの中の登山だったとのことです

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①1日目の諸塚山の六峰街道登山口 ②最後の急登 ③山頂でパチリ、・・・・下山して祇園山に向かいました ④祇園山登山口 ⑤西郷軍の敗走時の宿営地でまありました ⑥祇園山頂 ⑦下山して三ケ所神社、春はシャクナゲ、桜がとてもきれいなんです、これで一日目が終了、・・・2日目に入りました ⑧登山口はゴボウ畑でした ⑨途中に咲いていた・・・?菊の花 ⑩白岩山山頂 ⑪縦走路(霧立越)、最後の扇山山頂でした。

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10/4、稲永房枝、岩田達也ガイドが脊梁山地、国見岳(熊本県最高峰)に登ってきました。今回は内大臣林道が通行不可なので五勇谷からの登山でした。写真を紹介します。

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10/4、九州百名山2座、古祖母山~障子岳~親父岳の縦走に栗林がいってきましたので紹介します。当日は稀にみる晴天でこれぞまさしく登山日和でした。 

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祖母山系の登山道はアチコチにあり、ベースもいろいろあるが今回は尾平の「ほしこがin尾平」に宿泊して、明日は古祖母山~障子岳~親父山の縦走です

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尾平に行く前に①②道の駅・原尻の滝で休憩、大分のナイアガラといわれております。又珍しい案山子もありました ③ほしこがIN尾平。旧小学校を再利用した宿泊施設です ④祖母山系の天狗岩、烏帽子・・・・明日は天気が良さそうで安心しました。

写真をクリックすると拡大できます。次号は古祖母山~障子岩~親父山を紹介します。

 

9/25~27、稲永房枝ガイドが行ってきました。前号に引き続き栗駒山をお届けします。

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9/25~27、焼石岳、栗駒山に稲永房枝ガイド、松本がいってきましたので紹介します。   今回の目的は紅葉のきれいな両山の登山もさることながら、昨年の大地震で被害甚大、道路寸断の状況ががあちこちに生々しく残っている地域に少しでもお金が落ちるようにと企画されました。                                            道路寸断のため、迂回路、時間配分など大変でしたが無事に終了しました。                須川温泉宿に、わずかですが義援金も手渡すことが出来ましたが「喜んでもらえたのか?」チョット疑問でした。                                                この企画に賛同いただきご参加いただきました会員の皆様ありがとうございました。

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写真をクリックすると拡大できます。写真撮影は松本です。

前号に引き続き、妙高山を紹介します。地元の登山者が火打山は簡単だが妙高山はキツイ山と話しております。ヒュッテに宿泊するので随分楽な感じですが今日は福岡空港まで帰らなければならない、チョット気が焦ります。ルートは「ヒュッテ~妙高山~燕温泉」で休憩込みで6時間20分のタイムでした。

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写真をクリックすると拡大できます。写真の一部はH氏から頂戴しました、ありがとうございました。

 

9/22、前号に引き続き火打山を紹介します。ルートは笹ヶ峰登山口~高谷池~火打山~黒谷池ヒュッテ(泊)のコースで、印象的には木道が設置され、ビギナーにも歩きやすい山です。

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9/21,前号(雨飾山山)に引き続きトックリコンビで高妻山の行って来ましたので紹介します。戸隠牧場~高妻山~戸隠牧場、往復コースで大人数の為、上り5h、下り5h、休憩、食事込みで11時間の長丁場と鎖、岩場のトラバースあり、急登のアップダウンありと大変キツイ山行です。

01p1010630_2 02p1010633 03p1010635 04p1010637 05p1010640 06p1010645 07p1010646 08p1010651 09p1010652 10 111 12 13 14p1010666 152 16p1010673 17p1010676 18p1010688 19p1010692 20p1010697 ①登山開始 ②牧場内終点、ここから本当の登山道 ③大洞沢沿いに5,6回渡渉して ④滑滝の鎖、上りは問題なし ⑤帯岩のトラバース、ステップと鎖がありますがチョットね、落ちたら一巻の終わりです ⑥一不動に到着、ここから裏巡りの始まりです ⑦マップ、左に向かうと蟻の戸渡りの戸隠山 ⑧山頂が見えてきましたが先は長い ⑨五地蔵到着、通常でしたらここが山頂のパターンですが長い道のり ⑩火打山、妙高山 ⑪登山道から後立山連峰 ⑫山頂と紅葉 ⑬紅葉の向こうに戸隠山 ⑭八丁ダルミ手前から高妻山の上り、これがみかけによらず急登⑮紅葉と後立山連峰 ⑯⑰山頂写真と、山頂手前の岩場 ⑱下山道での一不動 ⑲滑滝の下り、この前に帯岩の危険な通過がありました ⑳全員無事に下山できました。皆さんおつかれさまでした。

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2018年7月

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